最終更新日: 2026年8月6日
QR コードとバーコードを読み取り、QR コードを作成できるアプリです。読み取った内容は履歴として端末内に保存されます。
QR コードのほか、EAN-13、EAN-8、Code128、Code39 のバーコードに対応しています。
初回起動時のカメラ許可を「許可しない」にしていると読み取れません。iOS の「設定」→「QRリーダー」→「カメラ」をオンにしてください。暗い場所では、画面右上のライトボタンをお試しください。
ありません。すべての機能を無料でお使いいただけます。
初期状態では送信しません。後述の Webhook 送信をご自身でオンにした場合にのみ、指定された URL へ送信されます。開発者のサーバーへ送られることは一切ありません。
「履歴」タブの右上「全削除」からすべて消去できます。1件ずつ消す場合は、項目をタップして「削除」を選んでください。
履歴の各項目の右にある★をタップするとお気に入りに登録されます。「お気に入り」で絞り込めます。
「生成」タブで作成後、「保存」で写真に保存、「共有」で他のアプリへ送れます。「コピー」は画像ではなく元の文字列をコピーします。
読み取った内容を、お客様が指定した URL へ自動送信する機能です。在庫管理や受付記録など、読み取り結果を自社のシステムへ流したい場合にお使いいただけます。初期状態はオフです。
指定された URL に対し、読み取った文字列を ?qr= のクエリとして付けた GET リクエストを送ります。認証キーを設定した場合は X-Webhook-Token ヘッダーに入れて送信します。URL に認証キーは含めません。
認証キーを設定する場合、送信先は https:// の URL である必要があります。http:// ではキーが暗号化されずに流れてしまうため、保存を制限しています。
オンにすると読み取った直後に自動で送信します。オフにすると、読み取り結果の画面に「送信」ボタンが表示され、押したときだけ送信します。
送信先の URL が正しいか、受け取り側が動作しているかをご確認ください。認証キーが一致しない場合はエラーになります。なお、送信に失敗しても読み取り履歴は端末内に残ります。
QR codes, plus EAN-13, EAN-8, Code128 and Code39 barcodes.
Camera access is required. Enable it in Settings → QR Reader → Camera. In dark places, use the flashlight button at the top right.
No. All features are free.
Not by default. Only if you turn on the Webhook feature and enter a destination URL yourself. Nothing is ever sent to the developer.
It sends the scanned text to a URL you specify, so you can feed results into your own system. It is off by default. The app sends a GET request with the text as a ?qr= query parameter. If you set an authentication key, it is sent in the X-Webhook-Token header, never in the URL, and only https:// destinations can be saved.
Use "全削除" (Delete all) at the top right of the History tab, or tap an item and choose delete.