ABYSS REFLEX · 深淵反射
プライバシーポリシー
最終更新日: 2026年10月3日
株式会社LTVが提供する「深淵反射」は、画面にともる光をタップして反応時間を記録するゲームです。
ゲームの記録と設定
得点、反応時間の要約(場所ごとの平均・日ごとの平均)、モード、レベルと称号、設定、直近5件のエラーは端末内に保存します。開発者のサーバーへ送信しません。ログインは不要です。ゲームはインターネット接続なしでも遊べます。
設定の記録リセットで記録を削除できます。端末のバックアップ設定によりアプリの保存データがOSのバックアップに含まれる場合があります。アプリ独自のクラウド同期機能はありません。
広告と通信
アプリはGoogle AdMobの広告SDKと、必要な地域で広告の同意を確認するUser Messaging Platformを使用します。広告の配信・不正防止・効果測定等のため、GoogleがIPアドレス、端末や広告の識別子、広告の表示・操作情報、診断情報等を扱う場合があります。
詳細はGoogleのプライバシーポリシーとGoogle Mobile Ads SDKのデータ開示資料をご覧ください。
iOSでは、広告識別子を利用するトラッキングについてOSの許可を確認します。許可しなくてもゲームのすべての機能を利用できます。広告に関する選択肢は、設定の「広告のプライバシー設定」から確認できます。広告はプレイ中には表示せず、結果から次へ進む操作のときだけ表示することがあります。
広告SDK以外の通信は行いません。アプリ内課金はありません。開発者が独自の利用解析SDKを追加することはなく、運用上の利用状況はApp Store Connectの統計を利用します。
診断情報とお問い合わせ
不具合を調べるため、直近のゲーム内エラー情報を端末内に記録します。自動送信は行いません。「診断情報をコピー」で内容を取り出し、ご自身の判断で問い合わせフォームへ貼り付けられます。
お問い合わせフォームはGoogleのサービスです。送信した内容と任意の返信先は、お問い合わせへの対応に使用します。フォームを開くリンクに診断情報は含めません。広告の問題も設定の「広告を報告」から連絡できます。
ポリシーの変更
提供する機能や利用するサービスを変更した場合は、このポリシーと更新日を改定します。